連載 イソガワクミコの吉祥すず 「鈴の音、銀の響き」鈴作家・イソガワクミコの工房から 第3回 「銀と音の探究」— 音、素材、かたち 兵庫県丹波篠山市の山あいに、小さな鈴が一つひとつ生まれている古民家がある。 そこは、銀の鈴を専門に制作する作家 イソガワクミコさんのものづくりの空間。カムワッカの「吉祥すず」を手がけてくださっている彼女の工房は、丹波の深い季節の中にひっそり... 2025年6月28日
連載 イソガワクミコの吉祥すず 「鈴の音、銀の響き」鈴作家・イソガワクミコの工房から 第2回 「配られる鈴」— お守りとしての役割 兵庫県丹波篠山市の山あいに、小さな鈴が一つひとつ生まれている古民家がある。 そこは、銀の鈴を専門に制作する作家 イソガワクミコさんのものづくりの空間。カムワッカの「吉祥すず」を手がけてくださっている彼女の工房は、丹波の深い季節の中にひっそり... 2025年6月11日
連載 Pickupイソガワクミコの吉祥すず 「鈴の音、銀の響き」鈴作家・イソガワクミコの工房から 第1回 「始まりの鈴」— 好きなミュージシャンのお店から 兵庫県丹波篠山市の山あいに、小さな鈴が一つひとつ生まれている古民家がある。 そこは、銀の鈴を専門に制作する作家 イソガワクミコさんのものづくりの空間。カムワッカの「吉祥すず」を手がけてくださっている彼女の工房は、丹波の深い季節の中にひっそり... 2025年5月27日
連載 Taguchiスピーカー 田口和典さんインタビュー『戦争の反対は音楽』連載第2回 Taguchiスピーカーの誕生、ものづくりへの想い 田口和典さんインタビュー 『戦争の反対は音楽』 連載第2回 Taguchiスピーカーの誕生、ものづくりへの想い このインタビューは、Taguchiスピーカーの生みの親である田口和典さんが天に召される3年ほど前の2018年5月2日に行いました... 2024年11月25日
連載 PickupTaguchiスピーカー 田口和典さんインタビュー『戦争の反対は音楽』連載第1回 気配を感じる音、ハートにくる音楽 田口和典さんインタビュー『戦争の反対は音楽』連載第1回 気配を感じる音、ハートにくる音楽 このインタビューは、Taguchiスピーカーの生みの親である田口和典さんが天に召される3年ほど前の2018年5月2日に行いました。... 2024年11月25日
連載 松木正プログラム 「BE WITH=ともにいる」松木正さんインタビュー 第5回 寝袋をもって生きる ─ 地球とともに眠る 生命に「きく」 「生きる」とは何か。「わたしである」とはどういうことか。目まぐるしく変化し続ける世界のなかで、わたしたちは今、自分の内と外との関係をもう一度問い直す必要に迫られているのかもしれません。この連載は、「BE WITH=ともにいる... 2023年6月19日
連載 松木正プログラム 「BE WITH=ともにいる」松木正さんインタビュー 第4回 壊れることを信頼する 生命に「きく」 「生きる」とは何か。「わたしである」とはどういうことか。目まぐるしく変化し続ける世界のなかで、わたしたちは今、自分の内と外との関係をもう一度問い直す必要に迫られているのかもしれません。この連載は、「BE WITH=ともにいる... 2023年6月18日
連載 松木正プログラム 「BE WITH=ともにいる」松木正さんインタビュー 第3回 誰かとぶつかることで自分の存在を知る 生命に「きく」 「生きる」とは何か。「わたしである」とはどういうことか。目まぐるしく変化し続ける世界のなかで、わたしたちは今、自分の内と外との関係をもう一度問い直す必要に迫られているのかもしれません。この連載は、「BE WITH=ともにいる... 2023年6月17日
連載 松木正プログラム 「BE WITH=ともにいる」松木正さんインタビュー 第2回 あるがままを話すことは「主体性」の始まり 生命に「きく」 「生きる」とは何か。「わたしである」とはどういうことか。目まぐるしく変化し続ける世界のなかで、わたしたちは今、自分の内と外との関係をもう一度問い直す必要に迫られているのかもしれません。この連載は、「BE WITH=ともにいる... 2023年6月16日
連載 Pickup松木正プログラム 「BE WITH=ともにいる」松木正さんインタビュー 第1回 人生は「切れる」ことから始まる 生命に「きく」 「生きる」とは何か。「わたしである」とはどういうことか。目まぐるしく変化し続ける世界のなかで、わたしたちは今、自分の内と外との関係をもう一度問い直す必要に迫られているのかもしれません。この連載は、「BE WITH=ともにいる... 2023年6月15日